スポンサーリンク

「オルタンシア・サーガ」11話。アルフレッドが王座で見たものは

スポンサーリンク
未分類
スポンサーリンク
3月17日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「オルタンシア・サーガ」第11章「攻防 ~信念の果てに~」のあらすじと場面、予告が公開された。 戦局は優勢となり、解放軍はついに王都入りを果たす。駆逐の快進撃を続けるが、その行く手にゲオルグ総長が立ちはだかる。さらに、地下通路を使い王城を目指すも、待ち受けていたのはバルデブロン教皇の卑劣な罠によって現れるアンデッドの群れ。それぞれの信念がぶつかり合う、激しい攻防が繰り広げられる。アルフレッドたちは王城へ進入し、一気に王座の間へと突き進むが、そこで見たものとは…。 ■TVアニメ「オルタンシア・サーガ」とは iOS/Android向け同名戦記RPGが原作。監督は西片康人さん、シリーズ構成は池田臨太郎さん、キャラクターデザインは小野田貴之さん、音楽はZENTAさん、アニメーション制作はライデンフィルム。 イエペタス半島に700年の歴史を誇る大国――オルタンシア王国。その豊穣な土地を狙う周辺国によって幾度となく侵略の脅威に晒され続けるも、王国に仕える二大公国――オリヴィエ公国とカメリア公国が剣と盾となり、長きに渡って戦禍を免れてきた。しかし、聖王暦767年12月5日。オルタンシア王国に対し、カメリア公国が突如反旗を翻す。カメリア公国の反逆、そして反乱と時を同じくして現れるようになった魔物によって、オルタンシア王国に混迷の時代が訪れよう

リンク元

未分類
スポンサーリンク
スポンサーリンク
phg38212をフォローする
スポンサーリンク
萌え萌えまとめ速報

コメント

タイトルとURLをコピーしました