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「裏世界ピクニック」第5話。夜の〈裏世界〉という未知の世界に

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2月1日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「裏世界ピクニック」第5話「ステーション・フェブラリー」のあらすじと場面が公開された。 恒例の打ち上げの後、夜の池袋の街を歩く空魚と鳥子。だが、ふと気づくと〈裏世界〉に迷い込んでしまっていた。何の準備も心構えもなく、夜の〈裏世界〉というまったくの未知の世界に入り込んでしまい、二人は動揺する。そこに奇怪な音を発する四足獣が現れ、二人はその場を走り去る。逃げる途中、空魚が何かにつまずくが、足元は一面砂利になっており、線路が敷かれていた。 ■TVアニメ「裏世界ピクニック」とは 宮澤伊織先生の同名小説が原作。監督・シリーズ構成は佐藤卓哉さん、キャラクターデザイン・総作画監督は西畑あゆみさん、クリーチャーデザインは江間一隆さん、アニメーション制作はライデンフィルム×Felix Film。 仁科鳥子と出逢ったのは〈裏側〉で〝あれ”を目にして死にかけていたときだった――その日を境に、くたびれた女子大生・紙越空魚の人生は一変する。「くねくね」や「八尺様」など実話怪談として語られる危険な存在が出現する、この現実と隣合わせで謎だらけの裏世界。研究とお金稼ぎ、そして大切な人を探すため、鳥子と空魚は非日常へと足を踏み入れる――。 紙越空魚役を花守ゆみりさん、仁科鳥子役を茅野愛衣さん、小桜役を日高里菜さん、茜理役を富田美憂さが演じる。 (C)宮澤伊織・早

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