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「怪病医ラムネ」4話。指先が唐辛子になった高校生は心当たりが

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1月30日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「怪病医ラムネ」#04「唐辛子の指先」のあらすじと場面、予告が公開された。 指先が唐辛子になった高校生・隆晴がラムネのところに相談にきた。隆晴は、自分が怪に憑かれた理由に心当たりがあるようだ。ラムネが貸し出した怪具「爪錐」は、自分を隠すことなく曝け出すと嚢中から出せるようになる。隆晴の手では嚢の紐を解くことすら叶わなかったが……。 ■TVアニメ「怪病医ラムネ」とは 原作は阿呆トロ先生、監督は大庭秀昭さん、シリーズ構成・脚本は久尾歩さん、キャラクターデザインは佐藤陽子さん、アニメーション制作はプラチナビジョン。 人に心がある限り、悩みを抱える者がいる。 そこに“怪”が入り込み、身体に奇妙な症状を引き起こす。“怪病”と呼ばれるその病は、人知れず、だが確かに存在している。 現代医学では治す手立ての見込めないその病に、弟子と共に立ち向かう医者がいた。その名はラムネ。風貌は決して医者には見えず、どんな時も自由にふるまい、さらに口まで悪い。けれどひとたび怪病に向き合えば患者たちが心の底に隠していた悩みの原因を、瞬時に暴いて治療する。そしてその先には――。 ラムネ役を内田雄馬さん、クロ役を永塚拓馬さん、彩芽役植田佳奈さん、丹己役を岡本信彦さん、紅葉役を諏訪部順一さんが演じる。 原作コミックは第4巻まで発売中だ。 (C)阿呆トロ・講談社/「怪

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